JavaScript

--/--/--(--)スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008/04/04(Fri)どうしてなの?

今日は、以前どこかで読んでコピーしてあったエッセイを転載させて頂きます。

少し長いので、お時間のある時にでもご覧下さい☆

(コメントはしなくてもいいですよ?



保存 047 たれ:「読んでみてね」




どうしてなの?
『How Could You...』


私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.




次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女?今はあなたの奥さんですが?は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.




そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは?。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが?たとえ「血統書」付きでも?直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"




保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように?。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.

(この物語は、ジム・ウィルスという方が書いたエッセイです。
原文TUNAMARA KENNELSさんより  訳 by あーにゃママ
非営利目的であればどなたでも転載可。)



これは日本中どこにでもある事…
そうさせているのは…人間…
読みながら泣けて仕方がありませんでした…。
読んで何かを感じて頂ければと思います。







★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・


里親様募集中


ジン・グル・ベルちゃん3にゃんの家族を募集中です。

動物愛護センターに持ち込まれた3匹のシンガプーラたち。
現在、CATNAPさんにレスキューされ、新しい家族を探しをしています。


グルちゃんは原因不明の膀胱アトニーで、カテーテルを入れっぱなしで
膀胱を休ませる治療をしながら小さな体で頑張っています。
(ですから、グルちゃんは元気になってからになると思います。)



シンガプーラは世界一小さな猫としても有名ですが、
ジン・グル・ベルちゃんは小さな体にきれいなお目目が魅力的な
そしてなにより甘えん坊さんで賢い猫さんたち
です。


詳しくはラビペンさんのブログまで


    10055573818.jpg   
『ジングルベル♪とニャンが鳴く』


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・



スポンサーサイト

comment

泣けて泣けて仕方ありませんでした。
この犬の表情や収容所の風景まで目に浮かんできて…
以前、私も日本の保健所の職員さんが書かれた物を読んだ事があるのですが、とてもひどい話でした。
大型犬をベランダで飼うつもりだったのに大きくなって困ったとか、十分楽しませてくれたからもういいとか、そんな理由で大事なパートーナーを置いて行くそうです。職員さんは必ず考え直す気はないのか、里親を探す気はないのかと、問うそうです。
大多数の人が、考え直す事はなく、逆に黙って働けと罵って帰る人までいるそうです。
本当に悲しい事です。

  • 2008/04/04//16:54 |
  •  raipi |

近々、私のブログにも載せさせてください。
私の生徒おブログを読んでくれているので、特に、これからを担うこどもたちに読ませてあげたいです。
とても辛いです・・・

これは以前、読んだ事があります。
何度、読んでも胸にグッとくるものがあります。
厳しい現実に1匹でも多く、幸せになって欲しいと願ってやみません。

これが現実で、毎日行なわれている事ですよね。
保健所にペットを連れてくる人は後を絶たないですものね。
胸が痛くなります。悲しいですね。

最初は「暖かい陽だまり」の中に居るように気持ちがポカポカしてましたが、一気に雲が立ち込め真っ暗になった気分です。
とても泣けてしまいました。

以前、保健所の方が「保健所にいる犬は9割は飼い主さんが連れてくるんです」と言われてました。
「引越しをするから・マンションがペット不可だから・飼いきれないから」など、自分勝手な理由ばかりでした。
私も犬を飼ってますが、もし引越しをしてギリギリの生活でも絶対手放さないし、自分の食事を抜いてでも飼っていくのに・・・。
でも、そうじゃない人が世の中沢山いるって事ですよね。

  • 2008/04/04//22:18 |
  •  ally |
  •  編集 |

★皆さまへ★

こちらを訪れて下さってる皆さまにとっては、辛い内容…と思いましたが、皆さまが感銘を受けて誰かに話したり、また転載して下さることで、それを目にして何かに気づく人もいるかも知れません。今まさに保健所に行こうとしてる人が思い直してくれるかもしれません。更に子供達が動物を思いやる優しい大人になってくれるかもしれません。是非そうなって欲しいです。

まとめてのお返事で申し訳ありませんi-201
誰でも”転載可”との事ですし、有名なエッセイなのかもしれません。ご存知の方も多いかと思いますが、是非載せて下さいね☆
一人でも多くの方に読んでもらいたいと思います~☆

辛いですね・・・

この本持ってます。
以前お友達からいただきました。
優しい絵も描かれていて、黒ラブでしょうか、真っ赤な首輪が印象的です。
タイトルと同じ様に、読んでいても『どうして?』と思えてしまいますね。

すべて人間がやっていることなのですよね。
目をそむけてしまいたくなりますが、
それではいけないのですよね。

  • 2008/04/05//13:02 |
  •  moko |

★クーママさん・mokoさんへ★

これは本になってるんですね。
今の世の中だと、いつ生活状況が変わるか分かりませんが
それでも、こういう選択はしたくありません。
ずっといつまでも”家族”なのに…。


転載させていただきます

涙が・・・涙があふれて止まりません・・・
ゴメンなさい、こんなコメントで

大好きだった人に裏切られても最後まで人間に対して感謝の気持ちを忘れなかったワンちゃん・・・
新しく守るものが出来たらいらない?
勝手すぎる!!

愛情ってそんなに簡単に移ることが出来るのでしょうかね・・・
楽しい時も辛い時も支えてくれてた最愛の者(犬&猫)を簡単に捨てることが出来るなんて・・・

このエッセイが1人でも多くの人の目にそして“心”に浸透してもらえますように・・・

きなこもちさん、紹介してくださってありがとうございます。

★おたまさんへ★

まだブログを始める前に、どなたかのブログで読んで
コピーしてあったものです。(どなたのか忘れてしまいました…汗)
犬は人につき、猫は家につく…と言いますが
どちらも、その人でありその人の家であると言う事ですよね。
動物は裏切ったりしませんものね…。



post a comment












 管理人のみ閲覧OK



trackback

trackback_url
http://kinako17.blog66.fc2.com/tb.php/62-be20c4aa

FC2カウンター

DigitalClock

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

きなこもち

Author:きなこもち
生息地☆北海道
血液型☆ AB型
星  座☆ 魚座

猫9匹・犬1匹・コザクラインコ1羽

ようこそ♪
保護した7匹(+2匹)の愛すべき猫達との日々を、ちまちまと綴っております^^

バナー作ってみたよ♪
ちゃ&ひな
鈴のバナー追加しました♪
IUijCh5G.jpg


作品展示してます♪
宜しければご覧くださいませ^^
1_cat_1.gif『趣味♪の部屋』1_cat2_1.gif

鯉と金魚にエサをあげられるブログパーツ

最近の記事

最近のコメント

小さな命がいます!

いつでも里親募集中                                                            ☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★                              anima-ru.png                                                              ☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★ あにまある支援隊                           ☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★   ★随時、里親募集中★                                                    (愛知県近郊の方希望)                                              orgbnm5.jpg                              ☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★                            シェルター型幸せ探し猫カフェ ★QSMET★~クスメット~                                                                                               >
                   ☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★                                                                                にゃん友クラブ ≪猫の里親探し≫                                   ☆゚+。★。+゚☆゚+。★。+゚☆゚+。★                           

カテゴリー

☆Myリンク☆

middle_1185448844.jpg
にゃんてわんて♪ [クーママさん]                                                           ★chien et chat [さやかさん]                                           ★118698503171516119877.jpg [ふぐにゃんさん]                                ★IMG_0282_1_1.jpg [りいさん]                                                                         ★ランラン♪日和 [misarinさん]                                ★「ウチの猫って…」 [リンリンさん]                                ★両腕に にゃんこ! [ラルロさん]                                                        ★「ゴロゴロにっぴぃ」 [mokoさん]                                   ★寝ている猫は時々白目 [raipiさん]                          ★「里子ナイル日記」 [ゆうにゃんさん]                                  ★ 『+beans+』[yukky*さん]                                                                                                                                                                                                                                                        ★『フレンチブルドッグごんとネコ』                                   [ごんママさん]                                               ★パルと小春びより♪ [くちさん]                                                   ★~毎日がメロディ♪~                                     [せいこさん]                                                                                                                                                                                                                                                                                          ★img177c62b3zikbzj.jpg                                          [ケイママっちさん]                                               ★『うちの子娘』 [tabassaさん]                                                                                                  ★管理画面

お気に入り♪リンク

kurokanbas.gif                                                                                                 ★bana-2.gif                                                   ★rbn1.gif                                                              ★150_30_2.gif                                                                                            ★1CABannerw88xh31_02Cat.gif                                                                                              ★同盟バナー猫中動                                                 

Instagram

月別アーカイブ

MONTHLY

gremz

Amazon商品一覧

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近のトラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。